【 日 時 】 2026年6月20日(土) 9:00~12:00
ZOOMとリアル会議室を使用して、Web&対面の交流会として開催いたします。
参加希望の方には、事前に「ZOOM ミーティング招待状」を送付しますので、意見交流会参加希望申請の連絡事項欄に、希望する招待状の送付先メールIDを記入して申請をお願いします。
■ リアル会議室 : 〒460-0008 名古屋市 中区栄2丁目1番1号 日土地名古屋ビル 6階
株式会社第一システムエンジニアリング内会議室 (担当:浦) TEL 080-6974-7821
<アクセス方法>
名古屋市営地下鉄・東山線 「伏見駅」
4、5番出口地下1階 EVホールから6階へ、受付で浦宛電話 (080-6974-7821) ください。 |
【 主 催 】 特定非営利活動法人日本プロジェクトマネジメント協会(PMAJ) 中部PM研究部会
【 後 援 】 特定非営利活動法人ITコーディネータ協会 (予定)
【 概 要 】
| 歴史的事象をPMの視点で分析するシリーズ第3弾は、幕末期に活躍した名君・鍋島直正率いる佐賀藩の近代化にスポットを当てます。「P2M(プログラム&プロジェクト)」のフレームワークを活用し、佐賀藩がどのように反射炉建設や蒸気船の建造、また医学や人材育成を連動させ、幕末最先端の技術力を実現させたのか。直正の偉業をP2Mのレンズで分析し、現代の組織変革にも通じる全体最適な戦略をPM視点から読み解きます。 |
【 内 容 】
| 9:00~9:15 |
開会 (事務連絡、自己紹介など) |
| 9:15~11:50 |
テーマ : 第3回 歴史から学ぶPMシリーズ
~ 幕末の技術大国・佐賀藩の偉業を 「P2M」 のフレームワークを活用して紐解く ~
テーマリーダー : 橋本 靖 ・ 三宅 ひろみ
前半では、P2Mの考え方について、教則本を元に深掘りします。
後半では、P2Mのレンズを用いて鍋島直正の偉業を分析。財政破綻寸前の貧乏藩を幕末最先端の技術大国へと変貌させた 「仕組みのイノベーション」 について紹介。 |
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| 11:50~12:00 |
閉会 (クロージング、次回研究会連絡など) |
【 参 加 費 】 無料
【 申し込み方法 】 申し込み受付は終了いたしました。
【 ポイント 】
| ・ PMS資格者CPUポイント |
: 3.0 ポイント (証明書を発行します。) |
| ・ ITC実践力ポイント |
: 0.75 ポイント (証明書を発行します。) (予定) |
| ・ PMP®資格者PDUポイント |
: 3 PDU相当 |
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受講証明書に講座の内容、時間、カテゴリ等を記載しておりますので、その内容を、PMI®のPDU申請画面の Course or Training に必要事項を入力してください。 |
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