PMAJジャーナル50号:論文募集のお知らせ
ジャーナル編集部

PMAJジャーナル50号 : 論 文 募 集
特集Ⅱ:「プログラムマネジメントの広がり」 ~ 活用事例 ~

 ジャーナル50号(2014年8月発行)では、特集Ⅱ:「プログラムマネジメントの広がり」 ~ 活用事例 ~ を組むことに致しました。
就きましては、下記の要綱でPMAJジャーナル論文を募集します。多くのご応募をお待ちしています。

特集Ⅱ:「プログラムマネジメントの広がり」 ~ 活用事例 ~
1. 主旨
 プログラムマネジメントは、大型、複雑な開発等のプロジェクト、経営改革等にも有効で幅広い価値創造のマネジメント手法である。P2Mの発行からプログラムマネジメントの概念は浸透しつつあり広がっている。最近のイノベーティブなプログラムマネジメントの事例について、皆様の御意見を募集致します。

2. 背景
 P2Mも改訂され、今後更に広まって行くことが期待されている。ここでプログラムマネジメントがどの様に実践されてきているかを紹介したい。
 このような認識の下、「プログラムマネジメントの広がり」 ~ 活用事例 ~を特集致します。先ずはアブストラクト(300文字程度)をお送りください。

3. 論文テーマ例
 複雑系プロジェクトの実施、研究開発やイノベーションのマネジメントに関するプログラムマネジメントの活用事例をお寄せ下さい。分野・規模は問いません。個人レベルでのアイディア・実践・提言でも結構です。
複雑系プロジェクトの遂行
インフラプロジェクトの遂行
開発プロジェクトの遂行
経営・業務改革
グローバル人材育成
その他(自由にテーマ設定して下さい)

<応募スケジュール>
① 2014年05月07日 : アブストラクト(300字程度)提出締め切り
② 2014年05月15日 : 採否結果のご連絡
③ 2014年06月10日 : 本原稿提出締め切り

<提出・問合せ先>
            アブストラクトを送付ください!(締め切り : 5月7日厳守)
                  PMAJジャーナル編集長 三浦 進    メールの宛先は こちら 

<執筆要綱>
    記述フォームを整合させて頂きたく、 こちらの執筆要綱 (一般的な論文書式)に準拠した記述にご協力ください。(過去のジャーナル論文をご参照頂ければ幸いです。)

以上