| SP-22 AI時代のPMに必要な「つながる力」 ~製薬業界の企業の壁を越えた実践型コミュニティ~ |
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| 9月4日 14:00~15:00 | Power Skills |
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| ノバルティスファーマ株式会社 Global ProgramManagement Manager 篠崎 丈弘 キッセイ薬品工業株式会社 開発統括部 マネジャー 河合 明日香 |
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| AI時代を迎えた今だからこそ、人と人、人と知、アイデアとアイデアをつなぐ対話の価値が一層高まっている。製薬業界の医薬品開発プロジェクトは、高度な専門性、多様なステークホルダー、不確実性の高い環境を特徴とし、一社内に閉じた知のみでは得がたい知見や視点がプロジェクト推進の鍵となる場面も多い。PP&M(Project Planning & Management)フォーラムは、創設から約30年、製薬業界で活躍するPMをつなぐ共創と学びのCommunity of Practiceとして、企業の壁を越えた対話と実践知の創出を重ねてきた。企業の壁を越える学びの場は、個人と組織の双方に新たな気づきと行動をもたらす。本講演では、PP&Mフォーラムの前代表と現代表が、その歩みとこれからのビジョンを通して、AI時代のPMに必要な「つながる力」を考察し、越境する学びの場の価値と、対話・心理的安全性の実務的意味を共有する。 | |
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篠﨑 丈弘:製薬業界にて20年以上従事。国内製薬会社を経て、現職企業にてプログラムマネージャーとしてグローバルプログラム推進を担う。PP&Mフォーラムでは2012年より活動を開始し、2021年から2026年1月までPP&Mフォーラム代表を務める。河合 明日香:製薬企業に入社以来、新薬の臨床開発業務に従事。2014年にプロジェクトマネジメントに出会い、PP&Mフォーラムでの活動を開始。2026年1月よりPP&Mフォーラム代表。 |
